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2009年2月の23件の記事

第9回使える授業ベーシックセミナー

1.テーマ  子どもの「ことば」が生きる学級開き・授業開き
2.日 時  平成21年3月27日(金) 9時~16時50分
3.会 場  筑波大学附属小学校
4.主 催  使える授業ベーシック研究会

10:40~11:30《公開授業Ⅱ》細水保宏
「円の面積・式に表す、式で説明する活動で伝え合う」(新6年)
         
15:50~16:50《セミナーⅡ》中田寿幸
「算数的な感覚を豊かに育てる授業づくり」(全学年)

http://www.basic.or.tv/semina9.htm

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【4月発売】算数授業研究第63号

算数授業研究第63号

新学習指導要領 移行措置始まる

重点内容・新内容をどう授業する

編集担当 中田寿幸

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平成20年度第4回(通算25回)公開講座

―中学年の算数授業はここが大切!―
日時  平成21年3月7日(土)10:00~16:00
場所  筑波大学附属小学校(東京都文京区大塚3-29-1)
参加費 3,000円(『算数授業研究』定期購読者は500円引き)
日程
10:00 公開授業3年「重さ」山本良和
11:00 研究協議会
13:00 公開授業4年「面積の活用」盛山隆雄
14:00 研究協議会
15:00 講演細水保宏「活かせる力が育つ中学年の算数授業」
16:00 諸連絡
16:30 懇親会 会場はすぐ近く。算数の仲間を作りましょう。

申し込み・問い合わせ先
申し込みは 氏名、所属、自宅住所、定期購読を書店経由でお申し込みの場合は書店名を書いて、下記へ郵送もしくはFAXでお願いします。

筑波大学附属小学校算数部 
〒112-0012 東京都文京区大塚3-29-1  
FAX 03-3946-1897 

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「アイテム」算数 移行措置補充テキスト

http://www.next-edu.or.jp/topics/index.html#d107 より

移行措置対応と改訂のご案内へ
 2009年度移行措置への対応として、「アイテム」算数 移行措置補充テキストをご用意させていただきました。算数の教科学習において、移行措置対応が円滑にはかれる内容となっております。また、本篇の「アイテム」算数と同様に児童の思考力の伸長を考慮した問題構成となっております。同テキストのもくじ、また移行内容を含んだ各教科書との対応表を「移行措置対応と改訂のご案内」ページに掲載しました。ご覧くださいませ。

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第3回筑波大学附属小・中・高合同算数・数学研究会

日時:平成21年6月20日(土) ※訂正しました。

筑波大学附属小学校の公開研究会の翌日です。

会場:筑波大学附属小学校 講堂

小・中・高の子どもたちと教師による公開授業があります。

小学校からは6年生細水学級の子どもたちです。

共通教材は「場合の数」です。

詳細は決まり次第、お知らせします。

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わくわく算数忍者〈3〉カードゲーム編 「分数で思いっきり遊んじゃおう!!」の巻

学力ぐーんとあっぷシリーズ
わくわく算数忍者〈3〉カードゲーム編 「分数で思いっきり遊んじゃおう!!」の巻

田中 博史【著】
文溪堂 (2009/02 出版)

遊びながら分数の力がメキメキUP。
算数指導のコツ満載。
小学2~6年生向き。

修行その1 「分数トランプで修行開始じゃ」の段
修行その2 「分数トランプでゲーム&ゲーム」の段(大きいのはどっち?;分数ならべ;分数あわせ;時間で遊ぼう;角で遊ぼう;大富豪;5ブリッジ;8ブリッジ ほか)

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4894236273.html

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盛山隆雄先生の算数公開授業

盛山隆雄先生の算数公開授業
~子どもの好奇心をかきたてる算数の授業とは~
子ども達の算数に対する興味をかきたてるにはどうすればいいのか?
多くの教育関係者が持つ、この問題の実践的なヒントとして、公開授業を実施いたします。
[期間] 2009年3月1日(日曜日)
[場所] パナソニックセンター東京1階ホール
[開催概要]
13時30分~15時30分(休憩14:15~14:30)
第1部では、筑波大学附属小学校の算数部の盛山隆雄先生と生徒による公開授業を実施いたします。
盛山隆雄先生は、算数の授業において、子どもがいきいきと問題に取り組み、友達と共によりよい解決方法を追究していく学びを目指しておられます。小学校4年生の算数の公開授業から授業力UPのヒントを得て頂ければと思います。
第2部では、第1部で実施した授業について、
盛山隆雄先生と筑波大学教授 坪田耕三先生にて、●公開授業の内容と狙い ●授業の進め方 ●今後の算数教育をテーマに、活発な議論を繰り広げて頂きます。
定員:200名
推奨:教育に興味のある方、及び教育関係者
http://risupia.panasonic.co.jp/ev_html/ev090301_math.html

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第10回(3/15)研数学館講演会

財団法人研数学館からのお知らせです。

【算数・数学連続セミナーのお知らせ】

第10回「これからの日本の数学教育を考える」

日時:平成21年3月15日(日) 午後1時~午後4時

1.学力向上のために/講師:澤田利夫先生(東京理科大学数学教育研究所所長)

2.『体験・問い・学び合い』3つの観点から算数の授業を考える/講師:盛山隆雄先生(筑波大学附属小学校)

3.これからの算数授業を考える/講師:坪田耕三先生(筑波大学附属学校教育局)

詳細は、研数学館ホームページをご覧ください。http://www.kensu.or.jp/

※直接メールにてお申込みの場合は、1.参加日 2.お名前(フリガナ) 3.学校名 4.担当学年等をお知らせください。折り返し参加票をお送りします。

※ 定員に達し次第締切とさせていただきます。

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この教材で学級開きを!

基幹学力の授業 国語&算数15
あなたの授業―言語力・思考力を育てているか

この教材で学級開きを!
 1年 10までの数 /中田 寿幸
 2年 電話のボタンの数(たし算とひき算) /夏坂 哲志
http://www.meijitosho.co.jp/db/pages/8875/8875_08.jpg

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基幹学力の授業 国語&算数15

 [提起文] 算数授業で論理的思考力を育てているか

基幹学力の視点で論理的思考力を育てる算数授業
      筑波大学附属小学校 /山本 良和(写真省略)

1 基幹学力としての論理的思考力の評価

 学校現場は、これから学年度末を迎えようとしている。授業者は、当該学年で取り組んできた指導の成果を評価する時期でもある。
 たとえば、当該学年で扱う計算が正しくできるようになったとか公式や算数の用語を覚えたといった表面的な算数の知識や技能の評価であれば、いわゆるテストで見ることができる。では、表現力や読解力、あるいは判断力や活用力といった基幹学力は、どのように評価すればよいだろうか。
 特に算数科で育てるべき基幹学力に論理的な思考力がある。目の前の子どもの姿から論理的な思考力を評価しようとしたとき、どのように見ればよいだろうか。論理的な思考力は、これまでも算数科で重視される「数学的な考え方」の一部と考えられてきた。しかし、「数学的な考え方」の評価はその手法や基準という点で難しいとも言われている。
 一般的な業者テストを見ると、論理的な思考力や数学的な考え方の評価問題は、いわゆる文章問題が多い。問題の文脈に応じて正しく立式し、答えを導き出せるかどうかという視点で評価しているのである。つまり、問題の文章から解決の方略を探り、必要な数値等の条件を取り出し、答えを導き出すための演算を決定する過程が評価の対象となっている。そして、立式が正しくできさえすれば、後は計算技能の有無が評価対象となる。
 ただ、この場合は問題の文章を読み取る力を評価しているという側面もあり、何ができれば論理的な思考力が身についていると判断するのかの根拠が曖昧でもある。
 そこで、特集1では、改めて論理的な思考力に視点をあて、基幹学力として育てるべき論理的思考力とはどのようなものであるのかということを考えてみたい。そして、目の前の子どもたちの状況を把握し、来年度に向けて「こういう部分をさらに育てなければ」とか、「このような力をつけることを目標としたい」などという構想を立てられるようにしたいと考えた。

2 論理的思考力を育てる算数の授業

 ところで、論理的な思考力というと、「筋道立てて考える力」という言葉に置き換えられることが多い。直感や思いつきではなく、根拠を持って「~だから…だ」と考えられることである。
 もともと算数の学習は既習を基にして積み上げていく構造になっているため、新しいことを学ぶときには、必ず既習の知識や技能、あるいは見方・考え方を用いることになる。このとき、「~だから…の考えで解決できるはず」と考えられることは、筋道立てて考えている子どもの1つの姿だと言える。
 また、いわゆる数学的な考え方と言われる思考様式として、「帰納」、「演繹」、「類推」が挙げられるが、これらは全て論理的な思考が前提となっている。
 たとえば、いろいろな三角形が存在する中で、その特徴に着目して仲間分けしょうとする行為は、帰納的に考えている姿である。つまり、いくつもの三角形に共通する特徴を抽出し、その特徴を根拠としながら仲間を作っていくという行為自体が論理的な思考の現れである。
 あるいは、三角形の内角の和が180°であるということを下のような図で説明しようとする子どもは演繹的に考えている。
(図省略)

 つまり、三角形アイウの底辺イウと平行な直線エオを三角形の頂点アに接するようにかくことによって、三角形の3つの角が直線エオ上に集まるということを説明しているわけである。この場合、「直線エオが底辺イウと平行だから角イと角ウが直線エオのところに移動する」と考えることが、論理的な思考が機能している1つの姿である。そして何より、底辺イウと平行となる直線エオを頂点アに接するようにかこうとすること自体、平行を根拠として説明しようとする演繹的な思考を支えている。つまり、演繹の場合は、「なぜなら…」とか「どうしてかというと…」という理由を説明しようとする思考であり、これ自体が根拠を示そうとしているのであるから論理的な思考そのものなのである。
 また、類推は、ある事実を根拠として、「だったら~になるはずだ」と考える思考様式である。次のようなかけ算を例として示そう。

 ① 22×28=616
 ② 23×27=621
 ③ 24×26=624

 この3つの計算をした後で、「25×25」を扱うと、「だったら625になるはずだ」と考えられることである。この場合、①~③の計算の答えが全て百の位が6で、十の位と一の位がそれぞれの被乗数と乗数の一の位の積になっているという事実が類推の根拠となっている。ただし、ここには帰納的な思考も加味されている。しかし、仮に「35×35」に対して「だったら1225かな」と考えられる子どもは、表面的な計算結果だけを帰納的に見ているのではない。共通する仕組みを解釈し、その解釈を根拠として類推しているのである。だからこれも間違いなく論理的な思考なのである。
 そこで、特集2では、子どもたちに基幹学力としての論理的な思考力を育てる算数の授業のあり方について、現場の立場から具体的な実践をもとに論じていただくことにした。
 本特集が日々の算数の授業改善のヒントとなれば幸いである。

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【新刊】基幹学力の授業 国語&算数15

基幹学力の授業 国語&算数15

あなたの授業ー言語力・思考力を育てているか

二瓶 弘行・田中 博史 編

新しい学習指導要領の国語、算数のキーワード「言語力」「論理的思考力」に焦点を当て、それらを育てるための授業づくりの条件や、具体的な実践事例を豊富に紹介。間近に迫った移行措置のスタートに合わせて、必ずチェックしておきたい情報が満載です!

http://www.meijitosho.co.jp/shoseki/shosai.html?bango=4%2D18%2D887525%2D4

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月刊新しい算数研究2009年2月号

特集 活用するための思考力・判断力・表現力 
新算数教育研究会編 

<平成20年度の年間共通テーマ>新しい算数教育の創造-新学習指導要領を踏まえて-
新しい算数教育の考え方や実践を紹介したり、全国各地の研究同志の実践記録を掲載し、日頃の悩みや戸惑いを本誌を通して語り合い、研究交換することを使命とする画期的な雑誌。

特集
◆ 活用するための思考力・判断力・表現力
[年間共通テーマ] 新しい算数教育の創造-新学習指導要領を踏まえて-
□論説[1]活用するための思考力・判断力・表現力の育て方
………細水保宏……4

東洋館出版社 http://www.toyokan.co.jp/

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改訂版 算数好きにする 教科書プラス 坪田算数1~6年

改訂版 算数好きにする 教科書プラス 坪田算数1~6年

6学年別、各40、計240の教材事例を掲載。国際的な調査によると算数が好きではないという子が多い。授業が考えることの楽しさを味わえるものでありたい。本書は、オープンエンドの授業方法、発展的に考える問題づくりの手法をふんだんに盛り込んだ。

東洋館出版社 http://www.toyokan.co.jp/

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【新刊】田中博史の算数授業つくり方

プレミアム講座ライブ
田中博史の算数授業つくり方

教師の“知恵”.net 企画
田中博史 著
2008年11月15日、山口県で開催された、教師の“知恵”.net主催「第1回 超一流に学ぶ授業づくりプレミアム講座」を収録。学級づくりのコツ、算数の授業づくりについて、田中先生が目の前でお話されているかのような臨場感ある一冊。

東洋館出版社 http://www.toyokan.co.jp/

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【新刊】オイラー先生のおもしろ図形問題集+

細水保宏 編著/ガウスの会 執筆

本書はオイラー先生の算数の図形問題集第2弾です。新学習指導要領にも対応できるように、合同、対称、柱体、場合の数などの問題も入っています。実際の授業をイメージした先生と子どもたちの会話や、すぐに使えるワークシートなど、実践的な構成もそのまま。また、プラスαとしてガウス先生による計算を中心とした問題も掲載。さあ、皆さんも不思議な算数世界でおもしろ算数にチャレンジしてください。

東洋館出版社 http://www.toyokan.co.jp/

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算数授業研究62号発刊

筑波大学附属小学校算数研究部による算数授業研究62号が完成しました。明日12日からの研究会で販売されます。

特集「今こそ問われる授業者のバランス感覚」

 -新学習指導要領・算数授業はどう変わるかー 」

1.算数の授業を変えるポイント

2.新学習指導要領 ここがポイント

東洋館出版社 http://www.toyokan.co.jp/ 

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研数学館ビデオ講演会

日 時:平成21年2月14日(土) 時間は下記参照
場 所:財団法人研数学館  (東京都千代田区西神田2-8-15)
参加費:無 料(要申込み)
A帯 9:30より12:30( 2008/11/01実施分 )
第5回 : 算数的活動を生かした指導
1.算数における比べる活動
    講師 : 盛山隆雄先生_ 筑波大学付属小学校
2.『算数的活動』を活かす授業の在り方
    講師 : 坪田耕三先生_ 筑波大学付属学校教育局
 
B帯 13:30より16:30 ( 2008/12/14実施分 )
第7回 :算数的活動を生かした公開授業研究会 -その1-
1.公開授業研究 -4年生の「数と計算」領域から-
    授業 : 盛山隆雄先生_ 筑波大学付属小学校
    協議・講評 : 滝井_章 先生_坪田耕三先生_ 
2.算数的活動を通して育てる算数の力
    講師 : 滝井_章 先生_ 府中市立小柳小学校
3.『授業研究は』はなぜ必要か
    講師 : 坪田耕三先生_ 筑波大学付属学校教育局

http://www.kensu.or.jp/oshirase/video/20090214.html

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第21回全国算数授業研究会

期日:89日(日)午後から811(火)

移行措置が始まります。新学習指導要領が求めているのは何なのか、授業を通して探っていきます。

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第7回基幹学力研究全国大会【変更のお知らせ】

今週末の平成21年2月14日(土)に開かれる全国大会の授業の時間に変更があります。

午後に予定されていた田中博史の公開授業6年生「場合の数」は午前に、午前に予定されていた青木伸生の公開授業1年生「説明文を読もう」が午後になりました。

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2009年夏!第8回基幹学力研究全国大会

期日:平成21年8月8日(土)全日
          8月9日(日)2日目午前まで
場所:筑波大学附属小学校
算数と国語のジョイント研究会です。

冬の第7回は2月14日(土)
田中博史が公開授業6年生「場合の数」
山本良和、夏坂哲志、盛山隆雄、中田寿幸がワークショップ
詳細は 
http://www.next-edu.or.jp/research/pdf/2008_kikangakuryoku_vol7.pdf

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第9回使える授業ベーシックセミナー [詳細]

1.テーマ  子どもの「ことば」が生きる学級開き・授業開き
 
2.日 時  平成21年3月27日(金)
         午前9時~午後4時50分
 
3.会 場  筑波大学附属小学校 (東京都文京区大塚3-29-1)
         *東京メトロ丸の内線「茗荷谷」(みょうがだに)下車、徒歩5分
 
4.主 催  使える授業ベーシック研究会
 
5.後 援  文部科学省、東京都教育委員会、千葉県教育委員会、埼玉県教育委員会、茨城県教育委員会、 
    (予定)  神奈川県教育委員会、川崎市教育委員会、横浜市教育委員会、さいたま市教育委員会、千葉市教育委員会
 
6.日 程   8:00 受付開始
         9:00~ 9:50 公開授業Ⅰ(国語・社会) *どちらかを参観
         9:50~10:20 公開授業Ⅰベーシック提案の協議
       10:40~11:30 公開授業Ⅱ(算数・生活) *どちらかを参観
        11:30~12:00 公開授業Ⅱベーシック提案の協議
       12:50~14:20 講演+提案授業「理科」
       14:30~15:30 セミナーⅠ(20講座) *1講座を選択
       15:50~16:50 セミナーⅡ(20講座) *1講座を選択
 
7.公開授業、講演・提案授業
 《公開授業Ⅰ》◆国語「『ことば』を確かに受け止め合う学級を目指して」(新6年)
            ~1往復半のコミュニケーションを核として~
         授業者:梅田芳樹(学習院初等科)
        ◆社会「まちたんけん・身近な教材で多様な視点を生む授業」(新3年)
          授業者:都留 覚(筑波大学附属小学校)
 《公開授業Ⅱ》◆算数「円の面積・式に表す、式で説明する活動で伝え合う」(新6年)
         授業者:細水保宏(筑波大学附属小学校)
        ◆生活「春が来た!」(新2年)
         授業者:露木和男(筑波大学附属小学校)
 《講演+提案授業》
        ●講演「教えて考えさせる授業」
         講師:市川伸一(東京大学教授)
        ●理科「てこのはたらき」(新6年)
         授業者:市川伸一(東京大学教授)
 
8.セミナーⅠ・Ⅱ (全40講座) *各1講座を選択  *「低・中・高・全」は学年を示す
(国語9,社会3・総合1,算数6,理科3・生活1,音楽2,図工2,体育4・保健1,道徳2,英語2,特別支援2,学級経営2)

詳細は http://www.basic.or.tv/semina9.htm

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第7回基幹学力研究会全国大会

日時 平成21年2月14日(土)8:20から16:30

会場 筑波大学附属小学校 

主催 基幹学力研究会

詳細は「アイテム算数」のHPから http://www.next-edu.or.jp/index.html

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第91回全国算数・数学教育研究(京都)大会

研究主題:生きる力をはぐくむ算数・数学教育 
期日:平成21年(2009年)8月1日(土)~8月5日(水)
算数部から例年通り指導助言者として5名が参加します。中田は研究発表で参加します。
詳しくは http://www.sme.or.jp/ へ

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