« 2010年10月 | トップページ | 2010年12月 »

2010年11月の12件の記事

第11回基幹学力研究会全国大会

平成23年2月19日(土)8:20~16:30
会場:筑波大学附属小学校
大会テーマ:国語と算数でとらえる言語活動
~子どもが表現したくなる瞬間(とき)~
公開授業Ⅰ 算数5年「比例」山本良和
研究協議会 司会盛山隆雄
ワークショップⅠ 国語&算数各4本
ワークショップⅡ 国語&算数各4本 中田寿幸
公開授業Ⅱ 国語6年「自分らしさを伝え合う文学作品の授業」二瓶弘行
研究協議会 司会夏坂哲志
講演 「子どもが表現したくなる瞬間(とき)」田中博史

参加費4000円
申し込み kikanngaku@yahoo.co.jp
①メール件名「申込者氏名・都道府県名・所属先名」
②メール本文「連絡先(住所・電話番号)」

|

【新刊】理数脳をつくる授業 理科&算数3

ここに注目!論理的思考力を鍛えるノート指導の工夫

提起文 思考を整理する場をつくる 夏坂哲志
http://www.meijitosho.co.jp/shoseki/tachiyomi.html?bango=4-18-984329-0

詳細情報
http://www.meijitosho.co.jp/shoseki/shosai.html?bango=4-18-984329-0

|

算数授業研究 第72号

特集 「数学的な考え方」の究明はどこまで進んだか・復刻「算数の考え」(『教育研究』昭和46年4月号より)
筑波大学附属小学校算数研究部 企画・編集

「数学的な考え方」を育てることが大切だと言われる。けれども、「数学的な考え方」とは果たしてどのようなものなのだろうか。そのとらえ方や分類は、人によって少しずつ異なり、はっきりとしない。本号では、「算数の考え」と題する特集が組まれた『教育研究』(初校教育研究会 企画・編集)昭和46年4月号の内容を復刻し、その当時の研究者の論を紹介しながら、いま、「数学的な考え方」の究明はどこまで進んだのかを探る。

http://www.toyokan.co.jp/

|

【近日刊行予定】理数脳をつくる授業 第3号 

ここに注目!論理的思考力を鍛えるノート指導の工夫
夏坂 哲志・佐々木 昭弘 編

理科と算数、コラボ研究で授業の新しい発想を目指す!

新指導要領で言語力・表現力の育成が重視されたこともあり、ノート指導に関心が集まっています。しかし、今までどちらかというと理数教科ではあまり重視してこなかった…だけに、論理的思考力を鍛えるための工夫を具体例で紹介します。

http://www.meijitosho.co.jp/shoseki/shosai.html?bango=4%2D18%2D984329%2D0

|

理数脳より「紙コップは,簡単に手に入る汎用性大の素材」

夏坂 哲志
◆ホットコーヒーを飲みながら
◆牛乳を飲みながら
◆紙コップで熱中度UP!

理数脳をつくる授業 理科&算数1
“紙コップ”であなたの教室も熱中度UP 提起文より
http://www.meijitosho.co.jp/shoseki/tachiyomi.html?bango=4%2D18%2D984136%2D4

|

基幹学力理数授業研究会ブログ

理数脳をつくる授業 理科&算数

【理数脳をつくる授業】

セミナー、雑誌等の情報をアップしていきます。

http://risuunou.blog77.fc2.com/

算数代表:夏坂哲志 理科代表:佐々木昭弘

11月27日(土)に第1回 理数脳全国大会開催! 詳しくはブログで。 

|

終了しました!平成22年度第3回(通算32回)公開講座

平成22年度『算数授業研究』公開講座
主催・企画『算数授業研究』編集部
楽しくて力のつく算数授業のつくり方
内容増加の新学習指導要領のもとで、  
         子どもの笑顔を失わないために

若い教師にも役立つ実践講座

平成22年度第3回(通算32回)公開講座 
日時  平成22年11月13日(土)10:00~16:05
場所  筑波大学附属小学校(東京都文京区大塚3-29-1)
参加費 3,000円(20代教師は2,000円)
日程
10:00 公開授業1年 授業者 大野 桂「長さ」
11:00 研究協議会
13:20 公開授業4年 授業者 夏坂哲志「直方体と立方体」
14:10 研究協議会
15:15 講演 山本良和「ドラマを生み出す計算授業」

16:00 懇親会

◆次の要領で事前にメールでお申し込みください。申し込みいただいた方には、本研究会の正式な受付票を添付ファイルでお送りします。出力してご記入の上、当日、参加費とともに受付にお出しください。
 アドレス tsukubasansu@yahoo.co.jp
 ① メール件名「第32回・申込者氏名・所属先」(例 第32回 中田寿幸 筑波大学附属小学校)
 ② メール本文「連絡先(住所・電話番号)」「算数授業研究誌、定期購読の有無」
※ 携帯メールでの申し込みは、受付票をお送りできませんのでご遠慮ください。
◆メールで申し込めない方に限り、FAXでも受け付けます。上記①②の内容をご記入の上、下記までお申し込みください。ただし、当日も受付票をご記入いただきますので、入場まで少し時間がかかりますことをご承知おきください。  
【FAX送信先】03-3946-1897(筑波大学附属小学校・算数研究部)

|

【ハンズオン・マス研究会】第70回例会のご案内

今年度4回目の研究会は、研数学館の「算数・数学連続セミナー(平成22年度第9回)」として開催します。研数学館あてに事前申し込みが必要です(定員になり次第しめきり)。参加希望の方は、お早めに研数学館あてにお申し込みください。(メール会員の方は、研数学館への申し込みの際、学校名の欄に「○○市立○○小学校(ハンズオン・マス研究会メール会員)」とご記入ください。)会場、内容や申し込み方法などの詳細については、研数学館のホームページをご参照ください。
http://www.kensu.or.jp/oshirase/20101204.html

日時: 2010年12月4日(土) 10:00~16:20
場所: 財団法人研数学館(水道橋駅または神保町駅から徒歩5分。)

ハンズオン・マス研究会にも案内を掲載しています。みなさまお誘いあわせの上、ご参加ください。
http://handson.exblog.jp/

<第70回例会概要>
1.やってみましょうハンズオン・マス1-パターンブロック再発見- 横須賀市教育研究所 福岡八重子 目黒区立八雲小学校 守屋大貴
2.円の面積を求めるハンズオン・マス 筑波大学附属小学校 盛山隆雄
3.やってみましょうハンズオン・マス2 ※選択講座:A/Bいずれかを申し込み時に選択してください。
 ※選択講座A:低学年  ―「学び合う算数」教材紹介!- 杉並区立高井戸第三小学校 吉田映子 足立区立中川東小学校 長濱和代
 ※選択講座B:高学年 -「感覚を豊かにする」教材紹介!- 練馬区立大泉第六小学校 川野由紀子 品川区立小山小学校 上田麻衣子
4.やってみましょうハンズオン・マス3 -知恵の板― 青森県平川市立金田小学校 岩崎和佳子 渋谷区立鳩森小学校 平林千恵
5.「学び合い」に活かす「ハンズオン・マス」 筑波大学附属学校教育局 坪田耕三

ハンズオン・マス研究会
handsonmath_kenkyukai@yahoo.co.jp
http://handson.exblog.jp

|

ガウスの会授業研究会全国大会【速報】

平成23年1月29日(土)筑波大学附属小学校

公開授業 1年大野桂

|

学力グ~ンとアップ!田中博史先生の学習教材

ビジュアル文章題カルタ
ビジュアル分数トランプ
わくわく算数忍者シリーズ
田中博史のおいしい算数授業レシピ

http://www.bunkei.co.jp/ninja/index.html

|

【新刊】ドラマを生み出す計算授業

山本良和著 学校図書

計算はできればよいというものではなく、その過程こそが価値がある、ということを主旨とし、如何に計算のおもしろさを子どもたちにあたえられるかを、学年別に授業の「演出」という教師の課題として述べてあります。

http://gakuto.co.jp/scb/shop/shop.cgi?No=388

http://gakuto.co.jp/scb/shop/shop.cgi?id=3&kid=1

http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%80%8D%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%BF%E5%87%BA%E3%81%99%E8%A8%88%E7%AE%97%E6%8E%88%E6%A5%AD%E2%80%95%E8%A8%88%E7%AE%97%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E8%80%83%E3%81%88%E3%80%81%E6%84%9F%E5%8B%95%E3%82%92%E5%91%B3%E3%82%8F%E3%81%86%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%82%92%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%80%8C%E6%BC%94%E5%87%BA%E3%80%8D-%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E6%8E%88%E6%A5%AD%E5%8A%9B%E3%83%BB%E7%AE%97%E6%95%B0-%E5%B1%B1%E6%9C%AC-%E8%89%AF%E5%92%8C/dp/4762501344

|

使える授業ベーシック第8号

これでできる!「板書」の仕方がわかる

http://www.gakuji.co.jp/magazine/jugyobasic/subframe.html

【誌上ミニ講座】国語授業・算数授業の板書技術のベーシック
対談:白石範孝×細水保宏
Q:国語・算数授業の板書で、気をつけることは何ですか?
Q:板書がうまくなる秘訣は何でしょうか?
Q:チョークの使い方を教えてください。
Q:板書の基礎技術を教えてください。

板書の活用で確かな学力を伸ばす 細水保宏

|

« 2010年10月 | トップページ | 2010年12月 »